ティーンに人気のソーシャルメディアのアプリ

こんにちは、店長の姉です!

最近の若いティーンエイジャーはやはり携帯電話が欠かせませんよね。クラスのお友達と毎日会っていても学校が終わってから携帯で長電話したりSMSをうったり。

大人も携帯は欠かせませんが使用するアプリなど違いはありますよね。携帯でたくさんの人がチェックするソーシャルメディアのアプリなどは大人とティーンとではちょっと違うそうです。大人はフェースブックを使うことが多く、女性の間ではPinterestが人気だそうです。ティーンの間でもやはりフェースブックを使用している人が多いそうですが、だんだんと人気が落ち目になってきて、インスタグラムが流行っているそうです。Snapchatも2015年からだいぶ使用しているティーンが増えたそうですよ。

ちょっと前までは両親が使っている携帯やアプリを使わないということを聞きましたが、フェースブックのアカウントは誰でも持っているのが常識のような感じになっています。両親が持っているという理由でiPhoneではなくAndroidを好むと前に聞きましたが、最近ではiPhoneが流行っているそうです。

タブレットもアップル社のiPadを好むようです。Windows社のSurfaceがティーン向けのドラマなどに登場してティーンにだいぶ宣伝していたので、かなり人気があるのではないかと思っていたのですが、最近の調査では19%のティーンがSurfaceに興味があり、これは6ヶ月前の23%から落ちてしまいました。

やはりiPhoneは新しいモデルが定期的に出たりしているので人気がなくなったりしないのでしょうかね?!

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監修者
ハナセル店長 吉田

モベルコミュニケーションズ取締役
アメリカ携帯電話業界に20年携わる専門家

小学生の頃に日本を離れた後、海外の大学に進学。海外携帯電話会社に入社し、現在も海外生活を続ける。
2007年、一時帰国の度に感動する日本品質のサービスを米国在住者にお届けしたいという想いから、日本人のためのアメリカ携帯サービス「HanaCell(ハナセル)」を立ち上げる。
コラムでは、一般の方にもわかりやすいアメリカ携帯電話に関する情報や、バイリンガルを活かしたアメリカ生活情報の発信・監修を行っている。

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