チャリティキャンペーン

今、アメリカSIM(販売価格$9)、アメリカ携帯、ジャパンSIMカードを購入すると、
HanaCellがお客さまに代わって$9をアフリカ給食支援活動に寄付します!

$9はアフリカの子どもの60日分の給食費です。同時購入の場合は、$9×購入数を寄付します

マラウイの子どもたち

HanaCell運営会社の社長トニー・スミスが、2016年に世界最貧国の1つマラウイ共和国で開始した給食支援活動は、40カ所の幼稚園と12カ所の小学校に通う14,435人の子どもたちに給食を提供しています。

普段からHanaCellの利益の大部分はこの給食支援に使れていますが、チャリティキャンペーン期間中は、商品の販売価格をチャリティ活動に寄付することで、お客さまにも直接、給食支援活動に参加していただけます。

クリスマスシーズンにHanaCellの商品を購入して、アフリカの子どもたち給食を届けませんか?

企業情報

HanaCellと運営しているMobell Communications Ltd.,の企業情報です。

ハナセルについて 
会社概要 
社会活動

HanaCell(ハナセル)について

アメリカ携帯 HanaCell

日本とは異なる、アメリカ携帯電話事情に悩む在米日本人の不満を解消すべく、2007年11月に設立。おかげさまで2017年に10周年を迎えました。

格安の月額基本料金($9.99)、日本同様の手厚いサポートが評判を呼び、渡米直後の方はもちろん、在米歴の長いお客さまにも広くご支持いただいております。現状に満足するのではなく、今後もサービスの更なる拡大、改善に努め、お客さま一人ひとりの満足に貢献していきたいと思います。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

HanaCell 従業員一同

店長吉田の写真

HanaCell主要取引先

掲載されたメディア

  • Weekly LALALA

    『Weekly LALALA』
    (2018年1月18日号)

  • Yahooニュース

    『Yahooニュース』
    (2017年11月8日)

  • 週刊NY生活

    『週刊NY生活』
    (03/18/2017号)

  • ケータイ Watch

    『ケータイ Watch』
    (2016年8月5日)

→その他、メディア掲載情報はこちら

HanaCellの歴史

2007年11月
モベルコミュニケーションズリミテッドの新ブランドとして誕生
2008年01月
ナンバーポータビリティ制度の開始
2008年11月
通話明細書の電子化開始
2009年01月
英国在住者向けHanaCell UK開始
2009年03月
携帯電話有料補償サービス「あんしん補償」スタート
2009年04月
ウェブ決済システム導入
2009年12月
お客さまサポートサイト「マイ・ハナセル」をOPEN
2010年03月
商品の日本配送サービスを開始
2010年12月
日本一時帰国向け「ジャパンSIMカード」の販売開始
2011年04月
米国携帯電話のデータ通信サービス開始
2011年04月
スマートフォン導入(アンドロイド携帯)、テキストの日本語入力に対応
2011年09月
販売するアメリカ携帯電話をすべてSIMフリーに
2012年08月
通話明細書の確認やクレジットカードの変更などができる、オンラインシステムを導入
2013年01月
アメリカおよび日本への配送料を完全無料化
2013年08月
データ通信専用SIMカードの販売開始
2015年02月
アメリカ携帯電話プランを一新。日本でも利用が可能に
2015年10月
アメリカで4G LTE使い放題プランを販売開始
2017年
設立10周年に突入
2017年01月
日本一時帰国向け「ジャパンSIMカード」がデータ定額に
2017年11月
アメリカでYouTube見放題のプランを販売開始
2018年03月
日本一時帰国向け「ジャパンSIMカード」の空港受取を開始
2018年06月
PayPalでのお支払いに対応

会社概要

ハナセルを運営するMobell Communicationsについて

モベルコミュニケーションズは、高品質の海外携帯電話サービスの提供を目的とし、1989年に設立。現在は英国(2拠点)、米国、日本にオフィスを構え、ワールドワイドな活動を続けております。世界規模でサービスを展開しているモベルは、携帯電話業界特有の早い変化に対応しながら、常に便利なサービスを提供できるよう切磋琢磨しております。
そんなモベルの海外在住日本人向けブランドとしてハナセルは誕生しました。

所在地 【イギリス本社】 The Winding House, Walkers, Rise Rugeley Road, Hednesford, Staffordshire, WS12 0QU, UK
【アメリカ支店】 928 Broadway Room 903, New York, 10010, USA
【日本支店】 〒112-0004 東京都文京区後楽2-23-7 宮田ビル4階B室
代表取締役社長 Anthony J. Smith
事業内容 イギリス、アメリカにおけるモバイルサービスプロバイダー、海外用携帯電話販売及びレンタルサービス
設立1989年
従業員数35名
主要取引先

社長トニー・スミスが掲げる経営理念

わたくしは経営する上で大切にしている3つのワードの頭文字をとって、P.T.F.と呼び、自らの行動指針としています。

People お客さま、従業員、経営者
Truth 市場を知ること
Fun 前向きに仕事を楽しみ、成功をつかむこと

Peopleは、第一にお客さま、第二にスタッフ、そして最後に経営者です。経営者たるわたくしは、お客さまにサービスを提供するスタッフ全員が自分自身と向き合い、前向きに仕事を楽しめる環境を提供できるよう全力を尽くします。

トニー・スミス

トニー・スミス

トニー・スミスによる起業実績

社会活動

生涯に渡って世界を旅してきたトニー・スミスは、海外で家族・友人や会社との連絡の取りづらいことへの不満を解消するためにMobell Communicationsという会社を立ち上げました。
次は世界を変えたいという願いから、起業家のユニークなアプローチでチャリティ活動を行っています。

アフリカ・マラウイへの給食支援活動

幼稚園や小学校で給食を提供することは、貧しい子どもたちの空腹を満たすだけでなく、学校へ通うきっかけにもなる。 小学校の卒業率が35%というマラウイ共和国が2016年に大干ばつに襲われたことをきっかけに、トニー・スミスは継続的な給食支援活動を開始しました。 HanaCellの利益の大部分を寄付するとともに、HanaCellユーザーの皆さまにも任意のご支援を募っています。

マラウイの子どもたち

Krizevac Project

Krizevac Projectは、貧困に苦しむ人々の生活が豊かになることを目的にトニー・スミスが設立した、英国政府公認のチャリティ団体*1です。人々の自立を促すべく、学校の設立、必要最低限の物資提供、生活基盤となっている社会の変革を主な活動としています。HanaCellでは、利益の一部を寄付することで、当プロジェクトに貢献しております。
*1チャリティ登録番号 No: 1115608

Krizevac Project

コニシキキッズ基金の活動を応援しています

KONISHIKIさんは、子どもたちへの援助活動を目的に、1996年非営利慈善団体「コニシキキッズ基金」を創設。出身地であるハワイ・リーワード地区に住む子どもたちが、日本での文化交流を通じ、広い視野を持つことを狙いとして活動されています。現在は、その活動とともに、東日本大震災で被災した子どもたちのための募金活動も行っています。「Welcome Home」に寄せられた募金は、「コニシキキッズ基金」に寄付され、震災で被災した子どもたちへ送られます。

KONISHIKIさん

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