7月2日から始まった送料無料キャンペーンに関する記事が、ニューヨークの『週刊NY生活』とカリフォルニアの『LALALA』に掲載されました! 記事をご覧になった方だけの特典もございます。ぜひお手にとってご覧くださいね!
これまでの掲載履歴は、メディア掲載情報のページをご覧ください。
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今年もメディアに掲載されました!
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アメリカSIM・eSIM月額プラン、料金そのままずっと1GB増量!
アメリカSIM、アメリカeSIMなどの通信サービスを提供する「HanaCell(ハナセル)」は、このたびアメリカ携帯電話月額プランにおいて、料金据え置きのままデータ増量したことをお知らせいたします。 月額$29~$59のプランにおいて、データ容量が+1GB増量されます。追加料金は不要で、期間限定ではなく、今後も継続して提供されます。 ■改定内容 <対象プラン> ・月$29プラン:2GB → 3GB ・月$49プラン:2GB → 3GB ・月$59プラン:6GB → 7GB ※すべて料金据え置き ※期間限定ではなく、今後も継続して提供されます…
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Newsweek日本版でハナセルの支援活動が紹介されました
アメリカSIMサービス提供する「HanaCell(ハナセル)」は、このたびNewsweek日本版の「SDGsアワード2025」にパートナー企業として参画いたしました。あわせて、同ウェブサイトにて当社のSDGsへの取り組みが掲載されたことをお知らせいたします。 ■WEB記事: 通信から始まる未来づくり――ハナセルがマラウイに届ける「自立の力」 「SDGsアワード2025」についてはNewsweek日本版2026年4月7日号にも掲載されています Newsweek日本版「SDGsアワード」について Newsweek日本版「SDGsアワード」は、本業を通じて革新的な社会貢献を行う企業を評価し、その取り組みを国内外に発信することをミッションとしたプロジェクトです。「日本企業の小さな取り組みが、メディアを通じて広く伝わることで、新たな共感やアイデアを生み出し、社会課題の解決を加速させる」という主旨に賛同し、当社もパートナー企業として参画いたしました。 掲載の背景と内容 当社は「通信サービスを通じて、より良い社会を創る」ことをミッションに掲げ、アメリカ在住の日本人向けSIMサービス「ハナセル」の事業利益を原資として、長年にわたりアフリカ・マラウイ共和国での支援活動を続けています。 今回はNewsweek日本版「SDGsアワード2025」の理念に賛同し、持続可能な社会の実現に向けた取り組みをともに進めていくべく、パートナー企業として参画に至りました。 【アフリカ・マラウイでの貧困支援活動内容】 子供たちへの給食支援 学校・教育機関の建設 教育・雇用機会の提供 サステナビリティ活動についてはこちら ハナセルは、これからもお客様に最も便利なアメリカ通信サービスを提供し続けるとともに、その事業を通じて、世界で最も貧しい国の一つと言われるマラウイの、より多くの人々に「自立の機会」を届けてまいります。今回の掲載を機に、支援の輪をさらに広げ、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
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2025年度の年末年始の営業日のお知らせ
平素はハナセルの携帯電話サービスのご利用、ならびにホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。 年末年始の営業に関して、下記の通りお知らせいたします。 【カスタマーサポートの営業】 2025年12月24日(水)~1月2日(金)は休業期間中のためメールの返信が不定期となります。ご了承ください。 【出荷スケジュール】 ■アメリカ携帯プランをご注文のお客様 <アメリカへの年内の発送> 2025年12月22日(月)NY時間17時、CA時間14時、日本時間12月23日(火)7時までのお申込が対象 ※それ以降にお申込いただいた場合、年明け1月5日(月)以降の出荷となります。 <日本への年内の発送> 日本時間の12月25日(木)7時までのお申込が対象 ※それ以降にお申込いただいた場合、年明け1月5日(月)からの出荷となります ■ジャパンSIMをご注文のお客様 <店頭受取り> 日本の空港受取りカウンターは年末年始も通常通り営業します。…